家づくり(高性能住宅)|京都府宇治市、城陽市の新築住宅、注文住宅、デザイン住宅|O-HOME

営業時間9:00~18:00(定休日:毎週水曜日、隔週火曜日)0774-28-5788

HIGH QUALITY & PERFORMANCE高性能住宅

高性能住宅

地震に強い!厳しい耐震基準をクリア!

O-HOMEの住宅は、建築基準法で定められた【極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力(建築基準法施行令第88条第3項に定めるもの)に対して倒壊、崩壊等しない程度】の耐震強度を確保しています。

強い家づくりのために、全棟地盤調査実施

地盤品質10年保証

O-HOMEでは、地盤調査・解析の専門企業との連携により、地盤調査・地盤解析に基づく地盤改良工事を実施、10年間にわたり不同沈下しない地盤品質を保証します。

頑強な家を造る“剛床工法”

1階、2階ともに、910mmピッチで縦横に張り巡らせた構造材に、28mm厚の構造用合板を直接貼ることで、ねじれを押え、一般的な在来工法の数倍の強度を実現しています。


  • 910mmピッチの構造材

  • 2階部分

  • 床断熱材のうえに分厚い構造用合板を施工

丈夫で長持ち基礎パッキング工法

O-HOMEは、基礎と土台の間に基礎パッキンを挟み込み、床下の換気を促すシステムを基礎パッキング工法を採用。
床下の換気性能を大幅にアップ、結露やカビを発生しにくくするとともに、土台を基礎から離すことで土台の腐敗を防ぎます。

「次世代省エネルギー基準」適合住宅

O-HOMEの提供する住宅商品は、いずれも国土交通省で定められた住宅性能表示基準において【最高等級(4)】の省エネルギー対策基準をクリアしています。

4等級 エネルギーの大きな削減のための対策が講じられている
3等級 エネルギーの一定程度の削減のための対策が講じられている
2等級 エネルギーの小さな程度の削減のための対策が講じられている
3等級 その他

高気密・高断熱住宅

高気密・高断熱住宅

「高気密・高断熱住宅」とは、高性能な断熱材や断熱ガラスを使用し、気密性・断熱性を高めた住宅です。室内の熱が逃げにくく、また外からの影響も受けにくいため、少ないエネルギーで効率的な冷暖房が可能です。

ヒートショックがありません!

家中の温度がほぼ均一で、身体にもやさしい

冬、お風呂の脱衣場などで、寒い思いをしていませんか?高気密・高断熱住宅なら家中の温度がほぼ一定、ヒートショックによる脳卒中などの心配もありません。

上下の温度差がなく、足下もあたたかです!

暖房時、足下は冷たいのに顔は火照っている、そんな経験はありませんか?高気密・高断熱住宅なら、室内上下の温度差が少なく、足下もあたたかです。

室内上下の温度差が少なくなり快適

窓からの冷気を抑えます!

室内上下の温度差が少なくなり快適

冬、窓のそばへ行くとひんやり冷気を感じますね。窓からの冷気は下降気流を起こし、部屋全体に広がります。高断熱復層ガラスの高気密・高断熱住宅では、冷気の流入が少なく快適です。

結露、カビ、ダニ対策

結露も発生しにくい、高気密高断熱住宅。

高気密高断熱住宅は結露しにくい

暖かい部屋で、グラスに冷たいビールを注ぐと、グラスのまわりに水滴がつきますね。これが結露です。温かい湿った空気が急に冷やされると、空気に含まれる湿気(水蒸気)が水滴になるのです。

O-HOMEの注文住宅は、全シリーズ高気密・高断熱仕様、冬期、壁面や窓面の表面温度が高くなるため、結露しにくく有害なカビやダニの発生を防ぎます。

シックハウス対策

内装建材はすべて最高(F☆☆☆☆)等級の建材を使用

内装建材にはホルムアルデヒドの放散量の最も少ない、F☆☆☆☆(フォースター)の建材を使用し、シックハウスに強い健康住宅を実現しています。

  • 建築材料の区分

    建築基準法の規制対象外

    第3種ホルムアルデヒド発散建築材料

    第2種ホルムアルデヒド発散建築材料

    第1種ホルムアルデヒド発散建築材料

  • ホルムアルデヒドの発散

    放散速度
    5μg/㎡・h以下

    放散速度5~20μg/㎡・h以下

    放散速度20~120μg/㎡・h以下

    放散速度120μg/㎡・hを超える

  • JIS、JASなどの表示記号

    F☆☆☆☆

    F☆☆☆

    F☆☆

    旧E2、FC2または表示なし

  • 内装仕上げの制限

    制限なしに使える

    使用面積が制限される

    使用面積が制限される

    使用禁止

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